台湾ひとり旅|【台北→烏來】道中を楽しみながら、烏來で日帰り温泉|巨龍山荘温泉会館
yuu
こんにちは!Yuu(@fu_yuu_)です。

今回は台北市にある観光地、烏來(ウーライ)についてシェアしたいと思います!

 

本記事の内容

  • 台北駅から烏來までの行き方
  • 烏來はぶらり旅に最適!
  • 烏來の温泉「巨龍山荘温泉会館」は行くべき!

 

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初日に烏來を選んだきっかけ

烏來

 

午前7時55分、桃園国際空港に到着しました。

「台北でここに行きたい!」という強い思いを抱いて行ったわけではないので、行く前も何も決めてませんし、着いてもまだ行く場所を決めていませんでした。

理由は、外の気温と天候を知りたかったから。

そして、前回まで述べた。準備や空港についてやっておいた方がいいことを全て終えてもまだ、決めていませんでした。

ひとまず、MRTで台北駅まで行けばなんとなる!思い、何も決めずに電車に乗りました。

 

yuu

台北なのですが、簡体字を習っていた私は、繁体字が分からず、【臺北】が何か分からず5日間過ごしましたので注意!基本は台北と書いてあるのですが、所々に「臺北」の表記が現れます。

 

そして、電車に乗って外の景色を見て、初めて「あー、今日は曇りかー」と思い、「景色が良い所は後日かなぁ」と決めました。

観光ガイドも持たずに来たので、ネットで『台北 観光地』と入力して調べました。

すると、初めに【九份】が出てきます。「ハイ、千と千尋の舞台になったと言われている場所」。実はそうでは無いという説もあります。

「正直、どっちでもいいや。行ってみたいと思ったら行けばいいのだから!私はここだけは行ってみたい!」と思っていたので、1日ゆっくり時間を使える日に行くことだけは決めていました。

次に出てくるのはどれも同じくらいの割合で出てくる気がします。

ネットで調べ、Instagramで調べ。

何となく、飛行機も乗って疲れたし、ちょっとシャワー浴びたいわ、と思ったのがきっかけで、烏來にしました。ほんと、ただただ温泉いいなぁって。

【感】【feeling】【感觉】【感覺】

自分の直感を信じて烏來に行くことに決めました!

 

烏來でしたこと!

  • 烏來老街に行く
  • 博物館に寄る
  • トロッコ電車に乗る
  • ローカルフードを食べる
  • 温泉に入る

 

烏來の行き方「バス移動」

烏來、バス

これはもうザックリと行きますね。交通手段はバスです。きっと調べて出てくる行き方はどれも同じ!

 

台北駅から烏來までの行き方
  1. 台北駅M8出口から
  2. 849のバスに乗る
  3. だいたい75分ほど

台北駅M8出口から出て849路線のあるバス停に行き、そこから約75分乗り【觀光大橋 guān guāng dà qíao】まで行きます。お値段45元![/aside]

※私はこの849路線が分からず45分ほど台北駅の外を彷徨いました。

 

道を歩いていた人に聞いても分からないと言われました。泣。実際M8と言いつつ、実際M10でも近かったと思う。

もうね、この説明は正直分かりにくい。。....と感じたので、迷った方は、この後述べる方法でも見つけてみてください。

☆台北駅を地上に出たら、かなりの大通りに出るはず。

分からなかったらまず「三越」を見つけて。

そして、「三越」のある方とは反対側の歩道を台北101の方に向かって歩いて行った場所に、日本と同じような屋根付きのバス停があります。

何路線も来るようで、上に番号が振ってあるので、849を見つけてそこで待ちます。

バスが来たなって思ったら手を挙げてバスを停める!
手を挙げないと停まってくれません!!

※トイレは済ませておくべし!

 

さびれた雰囲気(失礼)

バスに無事乗れたら、約75分ただ乗るだけ。

本当に75分?それより速くなることはない?乗り過ごしたら本当に嫌だ。と思っていたにも関わらず、飛行機で思うように寝られなかった私は、最初の10分ほどは起きて景色を楽しんでいたのですが、その後起きることはありませんでした。

なので、どういうルートなのか、山道なのか、揺れるのか、全く分かりません!ごめんなさい。

本当にたまたま!目を覚ました場所が烏來で調べると出てくる景色の場所でした。ラッキーとしか言えません。

こんな感じの、「え?!水綺麗なんですけど!!」っていう川が見えました。

なので「着いた!」と思って慌てて耳を澄まして聴いて電光掲示板見て何分乗ってたのか確認してしました。だいたい60分くらい!更に10分程乗って『觀光大橋』の文字が流れたので、急いでピンポンを押して、合っているのかどうかも分からず降りました。

降りると大型観光バスがズラリと並んでいて、中国語が飛び交っていました。(当たり前)

「少し進むと烏來の文字が!」訳がわからなくても着くもんですね!そして、川を見ようとするとなんだか塔が見えました。

とーっても寂れた温泉街。というような雰囲気。「え?営業してる?閉店してる?」というような感じ。

烏來

バス停に歡迎の文字が!「烏來」に到着です!

 

怪しいおじさん!?

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旅慣れた私でも、ちょっとひるみました笑

烏來に着いて、進んでいくと、タクシーのおじさん達も沢山いるのですが、なんだかちょっと怪しげなおじさんもいます。

「顔にカラフルなタトゥー?」をいれています。ほっぺたが赤、おでこが黄色鼻は緑みたいな。。

そして、何故かタクシーのドアやトランクを全部開けて、木で作ったと思われる全裸の人間の形をした人形をズラーっと並べているのです。

特に下半身が細かく再現されている。。。

そして「見てけ見てけ!」と言っているのか「買え買え!」と言っているのかよく分からないけども結構な大音量の声とジェスチャーで呼ばれる。

スルーしました。

内心『私、来る所間違えた?怪しい感じの観光地なの?』と一瞬ひるんでしまいました。

 

烏來老街

烏來老街

まぁまぁ、せっかく来たのだし、と思い道なりに歩いていくとFamily Mart発見。

更に進むと橋があります。

この感じ好きです。

 

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街の雰囲気がとっても好き!
烏來老街の基本情報

 

烏来泰雅民族博物館

烏来泰雅民族博物館

そして、進んでいくとなんだか気になる建物が。「博物館?」調べてみると、無料で入れるようなので入ることにしました。

中は写真や小物がたくさん展示してありました。すると、写真にさっきのタクシーのおじちゃんが!!

「顔をカラフルにした民族系の人達の写真が!」調べてみると、ここは台湾原住民のタイヤル族が生活していた場所らしい。

入れ墨についても書かれている記事があり、どうや大切な儀式の一つらしい。

とするとさっきのタクシーのおじさんはタイヤル族なのか?運転手という仕事ではないのかもしれない

と、思いつつもあっという間におじさんの事は頭から消えました。

 

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台湾の原住民タイヤル族の文化に触れることができる博物館みたいです!
烏来泰雅民族博物館の基本情報

 

旅館?

烏来

更に歩いていくと工事中の橋が。そして【伊豆】の文字が見えました。こういった感じで、所々に日本にある名前の看板がチラホラと現れます。

橋より向こうに人が居なかったので、行っていいのか分からなかったけど、行ってきました!

ただ、タイミングなだけで、奥に人はたくさん居たし、帰りはこれから向かう人達ともすれ違いました。

 

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旅館らしきものがたくさんありました!

 

トロッコ電車

烏来トロッコ

坂道を登って行くとトロッコ電車に乗れる場所がありました!看板は日本語も書いてあります。

「せっかくなので、乗ってみました!」切符を買うために窓口行きました。

一人なら、一个人(yīgè rén)二人なら两个人(liǎng gèrén)......と言えば....いえ、むしろジェスチャーで通じます!

「とっても簡単に買えますよ〜!」せっかく来たのだから乗ってみてください!結構、スピード出てます。

そして、運良く先頭に乗れました。「アルバイト?と思われる係の人が運転?」をしています。

さすが!と思ったことは、携帯で話しながら運転してる事!「え?仕事中じゃないの?」と思わず思ってしまう日本育ちの私。

でも、この雰囲気がまた楽しくてニヤニヤしてしまいます。ニヤッ

 

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トロッコ電車また乗りたい!

 

烏来の滝

ここから更に奥の方へと歩いてみました。

すると、「以前は栄えてたのかなぁ?」というような雰囲気の写真スポットが。今は黄色いテープで入れないようになっていました。危険なのかな?

でも、滝があって、確かに写真スポット!

ここの水もやっぱり綺麗な色でした。

 

原住民?

yuu
原住民の子孫かな??

更に更に進んで行くとまたもやお土産街のような並びが出てきます。といっても1.2件の雑貨屋と、1.2件の食べ物屋さん。

やっているのかどうか分からないほど暗い....

と、思っているところに、「顔の濃いぃ、ちょっと市街地にはいなさそうな、台湾離れと言いますか....また違った国の人なのでは?」と思うような顔立ちの女性がいました。

まるで原住民の子孫のような。きっと、血は受け継がれているんだなぁとおもいました。

歩いていると暑かったので、ビールがとても美味しそうでした!調べると、ここでビールを飲んでいる人の記事が出てきました。

でも、350ml1本でも顔が真っ赤になってしまうので、恥ずかしいので我慢しました。

「くぅー!!」

更に登って行けそうでしたが、キリがないので引き返しました。帰りもトロッコに乗って下って行きました。

※歩いている人も沢山いました。

★切符は往復ではないので、片道ずつ買う必要があります。

 

ローカルフード

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食べたローカルフードは
  • 猪肉串
  • 煮卵

そして、なんとなく小腹が減ったので、食探しをしました。行きは、すっからかんで誰も何も食べずどこも並んでいなかったのに、一件長蛇の列が。

橋を渡って帰り道の方向に向かって左側に最初に出てくる一軒目。右にもあるのですが、左側。「日本人特有?並んでいるところに並ぶ。笑」

どうやら、あっちこっちに看板がある猪肉串のようです。でも、あっちこっちにあるのに、ここだけが並んでいる。なんで?

因みにこの日、烏來では日本語を聞いていないので、日本人が並んだとは思えない。とりあえず、並んでみる。

※猪肉は猪ではなくて、豚肉のこと

何本かいっぺんに焼いて、バーっとさばいているようです。

ようやく「何本ですかー?」的なことを言われるまで来たので、そのまま「一」とだけ答える。

そして、謎の関係の男の人二人が回している。「明らかに年の差があるように見えて、兄弟?親子?」と迷う感じ。

なにやら、楽しそうに焼いています。

そして、二人の様子を見て感じ取った会話は、「何だか今日は観光客が多いなあ。もっと焼くか!観光客多いから谢谢你じゃなくて、外国語使おうぜ!これどうよ!Thank you 你! 哈哈哈!」と、言っているように聞こえたし見えました。

「youと你で貴方 が二重に重なってて意味が分からないよ!」っと思いました。でも凄く楽しそうに会話してるからいいね!

 ※你(nǐ)=あなた

 

そして、ようやく焼けた猪肉串がこちら!タレや唐辛子が横にあるので、お好みでバーっと付ける。正直、何もつけないほうが美味しい。

肉は香辛料が効いてて美味しい!中国の独特の香辛料が好きな人は好きだと思います。

「タレがあぁぁぁあ。甘い!!甘辛くて美味しそう!」って思いますよね?

いえいえ、甘いが甘過ぎて調和されていないので口の中で喧嘩です。という事で、私のオススメは、何もつけずに食べること、です。

そして、次に気になって買ったものが、玉子。これもあっちこっちにありました。

でも...。あまり好きではありませんでした。あくまでも、私の舌の好みですし、買ったお店にもよるのかもしれません。

お店の特徴は、フルーツも一緒に売っているところ。フルーツエキスに漬け込んだ的なことが書いてあったような......

白身の部分がブリンブリンしてて、黄身もブリンブリンしてる。この食感がダメでした。黄身も独特の香りが。

味付けはまだ平気だとして、私はどうしても食感がダメでした。

 

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食の好みは人それぞれ!

 

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ここで豆知識!台湾の温泉は水着着用が多いです!

「食欲が落ち着いたので、温泉でも探しますか!」と、プラプラとネットで検索しながら歩いていました。

途中でいくつか出てくるのですか、なかなかお高いのねぇって感じですし、水着着用が多いんですよね。

北京もそうだったのですが、湯船に浸かる風習がないので、皆さん裸で入らないのです。

でも、「私はお風呂はやっぱり裸でしょ!」と思ったので、日式(rìshì)の温泉に行くことにしました。

Googleマップでルーティングしてみると、結構歩く。。でも、時間に追われてるわけでもないので、歩きました。

さっきバスを降りた方に向かってひたすら歩きます。と、行きも気になっていた橋を通るので、せっかくなので渡ってみることにしました。

渡る前までは「結構、疑っていて、これ橋落ちるんじゃない?」と失礼な事を考えていました。でも、渡りたいという欲が勝ったので行きます。

結構揺れます。そして、結構高いです。ちょっと曇っていたので綺麗な色が写せませんでした。

とまぁ、向こう側に向かって歩いていくと、おじさんがジャブジャブと入って行きました。12月に半裸で川に。

そういえば烏來について調べた時に、「地元の人は裸で川に入って行く」と書いてあったけど、本当にいるんだなぁと思いました。

 

そして、渡りきると反対側の道路に出るので、歩いで坂を下って行きます。歩道がなくて、車道なので歩く方は気をつけてください。

行きに見えたもう一つに橋を今度は戻るような感じで渡って行きます。こうして、もと来た道路に戻るわけです。

道路沿いにひたすら坂道下って行きます。10分くらい。途中ちょっとだけお店らしき建物が見えます。

 

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巨龍山荘温泉会館

巨龍山荘温泉会館

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水着なしでも入れる温泉!

もう、そろそろ次のバス停でいいんじゃないか?と思った頃にようやく見えてきます。

最初になぜか2階部分をみてしまったので、「え?ここ?閉店?」とかなり焦りました。(失礼)看板見えないし。調べてた写真を見比べても全く違うし。

写真て怖いなぁと改めて感じました。因みにこれらはノーフィルター。加工なし。リアルな建物の雰囲気そのまま。

台湾で「裸で雄大な景色を見ながら入れる日式温泉はここだけ!」と猛プッシュされている温泉。

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台湾の温泉は水着着用が多いので、入店するときは事前に調べるか、水着を持って行くと安心です!

 

「巨龍山荘温泉会館」こちらの名前の拼音は難しいので、「きょりゅうさんそうおんせんかいかん」で調べてみてください。

入るとすぐに受付があります。日本円で1800円。安いのかと思いきや、日本のスパより高い!

そして、内装は日本と比べたらいけません!でも、なんだか皆んな日本人が好きなご様子。

日本人と言った途端ニコニコー!っとしてくれました。

そして、階段で下に行くと、日本人だから案内してあげて!と中の人にいうと、係の人が丁寧に説明してくれました。理解したのは3分の1くらい。

でも、みんながとっても親切なのは分かりました。

タオルとシャワーキャップを受け取り、「シャワーキャップって付けた事ない!」と思い置いて中へ入って行きました。

「おぉ!開放的!」広さは十分なほどで、屋根付き露天風呂といった感じで、お風呂が2.3種類?と、湯冷ましのためにデッキチェアが並んでいます。

そこで、火照りを冷ましながらトークを楽しんでいるマダム達。と、ここで改めて思ったのは、なんだか日本みたいということ。

なにと、比べてそう思ったかというと、余談になりますが、「天津と北京のスパへ行った際、中国語独特の四声で割と大きめの音量で話す方が多い北京。お風呂ももちろん大声が響き渡っていたのです」。別に嫌いじゃないです。むしろ好きです。好きじゃなかったら行きません。

yuu
中国のスパは、中国人が大きめの音量で話す人が多いのでびっくりしますよ!

 

が、ここでは日本の温泉のように、シーーーーンとみんな黙って湯船に浸かっているのです。

なんだかそれが凄いなぁと思いました。

日式だからか、日本が近いから日本のようになっているのか、歴史が関係しているのか分かりませんが、なんだか安心する静けさでした。

その他の感想としては、「なぜ、みんなシャワーキャップ付けてるのか?」でした。入る時にまずシャワーキャップを渡されます。

それを無視して手ぶらで入ったので、髪を縛ってそのままあったまろうとしていました。が、誰一人としてそのまま入っている人がいないのです!

結構な人数の人達が入っていましたが、みんなシャワーキャップを付けている!

日本だと、「自由だし、むしろ付けている人の方が少ないのでは?」というような感じですが。。

迷った結果、その土地のやり方に従え、という事で、軽く水分を拭き取りロッカーへ戻りシャワーキャップをとって装着し、温まることにしました。

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シャワーキャップ装着、、。

 

お湯の温度は低め。長風呂にはもってこいでした。が、なんとなく、早めの退散。なんとなくですよ。

因みにシャンプーなどはありますが、リンスインシャンプーとボディソープのみです。壁に装着型のプッシュすると出てくるやつ。泡立ちはイマイチ。

ボディソープで顔も洗いました。笑。出てからは化粧水やドライヤーも付いていますので、手ぶらで大丈夫です。肌の弱い人はどうなんでしょうか。

私は普段は何付けても気にしませんか、絶賛肌荒れ期間中だったため、持っていたヴァセリンを薄ーくぬって補いました。

そして、出て「レストラン?」のようなテーブルが並んでいるところに行くと、オープンダイニングと言いますか。暖かい国だからでしょうか。

窓もドアもありません。オープンです。

でも、とっても気持ちよかったです。

巨龍山荘温泉会館

ベランダに出てみると絶景が広がっていました。

なぜここはこんなに綺麗な色の水が流れているんですかね。

見とれてしまいました。

巨龍山荘温泉会館

晴れていたら一段と綺麗だったんだろうなぁと思いながら、写真を撮り、丁度いい気温だったので、椅子に座って少し休ませてもらいました。

そして、帰ろうかなぁと思い上に登ると、受付の人がすぐ目の前から出ている帰るバスの時刻を教えてくれました。「あと5分で来るよ」と言われたので、一先ずお礼を言ってバス停へ走って向かいました。

無事、帰りのバスも乗れたので、台北駅まで帰りました。

 

巨龍山荘温泉会館の基本情報

 

まとめ

烏來の旅、いかがでしたでしょうか?

とってものんびりしていて、最初見るものない!と思っていても、丸一日はここにいました。

私はこの日の夜友達とご飯を食べる約束をしていたので、温泉を出る時間を気にしていましたが、約束が無かったらもう少しいたかもしれません。

烏來は原住民の名残もありましたが、なんだか日本とも近い雰囲気を感じました。

きっとたくさんの日本語があふれていたのと、日本人と言うとなぜか皆んながニコニコと出迎えてくれたおかげです。

最初は戸惑いましたが、やっぱり皆んな優しい。

質問しても丁寧に返してくれます。

ボディーランゲージというか、ソウルランゲージとでも言いたくなるような。

本当に魂と魂で会話した感じがしました。

私はもう一度行ってみたいなぁと思います。2回目だったらもっと落ち着いて行けそうな気がします。

今度はもっと他のものも食べたいですし、日式以外の温泉も入りたいですし、もっと山奥も行ってみたいと思います。

なので、この記事を読んでくださった方は、ぜひもっと山奥にまで行き、ぜひ途中休憩では現地のビールを飲んでみてください。

この日この場所を選んで最高の台北旅行初日を迎えられたと思っています。

是非みなさんも現地の人と魂で会話してきて下さい!

灵魂与灵魂之间的联系。

谢谢您!

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